今週の飛翔

月曜日, 10. 11. 2004  –  Category: Review

珍しく冨樫が漫画のようなものを書いていましたね。
それにひきかえデスノはお休みでしたね。
……
小畑健と冨樫義博は二人して私をおちょくっていますか?以前の日記参照


久しぶりの繁多は気の弱い人(名前忘れた)の檻に入っているカイトを出して、それをえーと、えーーーーと、
……
………….すいません主人公の名前忘れました。
まあいいや、とにかくあのつんつん頭が「カイトは僕が治す!」とかわけのわかんないことを言っていて、…..あっ、思い出した。ゴンだ。ゴン。ゴン。
ゴンのカイトへの対処のしかたを見ていた古きよき不良(これまた名前忘れました)が「前にも思ったが….お前達一体何をしたんだ?(どうしてこんなに成長したんだ?的に)」とか言うのに対してキルアが「僕らは何も…..向こうがしてくるのさ」ってな感じに答えるのが今回のキメシーンだったと思われるのですが、ゴンやキルアが飛躍的に成長したシーンの印象が薄すぎて(強いて言うならイルミの洗脳チップ?をほじくり出したところくらい?)本当にキルアが言う通りこいつら何もしてないわ、と納得してしまったので全然かっこよくありませんでした。
で、一護がここ2週ほどカッコ良すぎる書かれ方なのはこれから白哉にボコられるための布石でしょうか。恋次さんは美味しかったですね。

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